今日は、アコさんと夜の外出・・・パブへ行った。
Moyles というホテルにパブとレストランがついている
比較的、モダンなデザインのお店だ。


子供がいると夜の外出はほとんど無理だから、今日は特別。
7時半に待ち合わせて、10時半くらいまで、楽しんだ。
ビールを1パイント半も飲んだ。おつまみに鴨のアプリコットソースかけ
とチップスを頼む。
途中、アコさんの彼とお兄さんが来られたけど、1杯飲んで
すぐに、かえってしまった。
アコさん 楽しいお話ありがとう〜。
ここ何日かあまり、言葉を発してなかったから、
楽しかったよ・・・。
新年会 しましょうね。。。
小さな村に住むのも便利だなぁ 徒歩5分で家に帰れる。
LONDONや東京に住んでると、必ず、電車に乗って帰らなくちゃ
いけないものね・・・。
イギリスのPUBの歴史は元々は、酒の提供だけではなく、簡易宿泊所や雑貨屋の機能も備えた場所として18世紀から19世紀頃に発達したものである。1868年の文献にパブという言葉が現れたのが、この言葉が使われた最初であるとされる。この当時は、"public house"(公共の家)の名の通り、町の中の便利なコミュニティセンターとして存在していた。